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腸内フローラを整えるための私の覚書サイト

腸内環境の維持に大事な腸内細菌の種類と多様性について

一体全体誰のために私がこんなにがんばってる?と言うのかしら。

本当に私の子供たちったら全く私の頑張りを気にしないと言うか、一体どうなっているのかと思うくらいです。

母の日には肩たたき券などくれることがあるのですが、実際使うと思うとあのバカ息子たちのことを考えるとためらってしまいます.

 

「年取ったな」とかいらんことばっかりいって、ずっと肩を揉んでいるのでそれ以来もんでもらいたくないという意識のほうが強くなったので。愚痴ばっかりても仕方がないんですが、

実際乳酸菌についても同じことが言えるのです。

これは本当にいい乳酸菌だから、あなたたちの体の中に入ると本当に健康になれるのよと言うと、

「俺は逆にかえって健康だからもっと不健康になるぐらいの方が周りに人が心配してくれる」とわけのわからんことを言っているのです。

本当に体力があまり余ってしまっていて、食べることばっかり必死になっているような少年。

私はどちらかというとあきらめ切れないタイプですので、カレーなどになんとしても乳酸菌を摂取できるように料理の中で織り交ぜて作っています。

おいしいおいしいと食べているそれ、実は乳酸菌が入っているんだぞ。そういつも黙って台所で料理をしているのです。

彼らと私と同じ腸内フローラだったら文句は無いのですが、違うからこそ違う食べ物を与えて健康かどうかのチェックをしなければいけません。

でも今は日にあたることがダメだといい、冬になれば寒いから出ない方がいいと言って、

いいところで過ごしているいわゆる「温室息子」みたいなものがたくさん生まれてきています。

親として難しいですよねどうすればいいのか。